ShopiPress.
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ドキュメント運用システム

システムを横断するカタログの実践マニュアル。

バージョンに紐づく13のガイドで、設定、同期、公開、デザイン、SEO、診断、データ、正確な製品リファレンスを説明します。

Freemiusで正式公開されたShopiPress 1.0.0が対象です。

13
バージョン連動ガイド
9
完全な言語ルート
1.0.0
記載されたバージョン

ガイド一覧

目の前の作業から始める。

画面別ではなく作業別に整理されています。各ガイドにシステム境界、短い手順、完了確認を明記します。

01

開始と接続

記載されたバージョンを導入し、1店舗を接続して最初のカタログ検出を確認します。

011.0.0

認可済みZIPをインストール

ShopiPress 1.0.0をインストールし、Shopifyストア一件を安全に接続し、最初の手動カタログ同期を実行します。

実行すること
  1. WordPress 6.5+、PHP 8.1+、認可ZIPを確認。
  2. プラグイン画面からアップロードして有効化。
  3. ストア接続前にバージョンを確認。
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021.0.0

Shopifyを安全に接続

ストアのサブドメインとStorefront APIの公開トークンを使い、接続をテストし、商取引の境界を保ちます。

実行すること
  1. myshopify.comサブドメインを入力。
  2. 保存前に接続テストを実行。
  3. 非公開Admin API認証情報は使わない。
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02

同期と公開

記録を意図的に移し、WordPressでネイティブな表示を設計します。

031.0.0

カタログを確認して同期

商品、コレクション、タグを検出し、要約を確認したうえで、現行の手動同期を実行します。

実行すること
  1. 書き込み前にカタログを検出。
  2. 件数と警告を確認。
  3. 同期後にネイティブエンティティを確認。
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041.0.0

ブロックとショートコードで公開

17個のブロックと接頭辞付きの27個のショートコードで、同期したカタログをGutenberg、テーマ、本文領域に配置します。

実行すること
  1. ブロックまたはshopipress_*を選択。
  2. 商品、コレクション、文脈を指定。
  3. 購入操作がShopify決済へ戻ることを確認。
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051.0.0

商品とコレクションをデザイン

付属のビジュアル工房、既定テンプレート、提供されたPRO機能を使います。ロックされたプレビューを動作中の機構と取り違えないでください。

実行すること
  1. 商品とコレクションを設定。
  2. モバイルとデスクトップを確認。
  3. Pro機能はProパッケージでのみ使用。
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03

管理と診断

SEOシグナル、データ境界、診断証拠を明確に保ちます。

061.0.0

正規のカタログ面を選ぶ

WordPressとShopifyのどちらを主たる面にするかを決め、そのうえでインデックス、アーカイブ、サイトマップ、構造化出力を揃えます。

実行すること
  1. WordPressかShopifyを主ページに選択。
  2. 薄いタグアーカイブを避ける。
  3. canonical、robots、sitemap、schemaを確認。
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071.0.0

接続と表示を診断

認証情報やテンプレートを変える前に、Shopifyへのアクセス、WordPressのHTTP、同期データ、テーマの描画を切り分けます。

実行すること
  1. 画面とバージョンを記録して再現。
  2. HTTPSとトークンを個別にテスト。
  3. 再試行前にログとマークアップを確認。
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081.0.0

トークン、パッケージ、送信データを管理

公開の資格情報と非公開の資格情報を区別し、管理者アクセスを制限し、Freemiusへの任意のデータ送信を理解します。

実行すること
  1. 公開Storefrontトークンのみ使用。
  2. ZIPと試験データを公開領域外に保管。
  3. 同意前にFreemiusの内容を確認。
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04

正確なリファレンスで構築

ブロック、ショートコード、ビルダー、エディション、サービスの検証済み一覧を使います。

091.0.0

27個の公開ショートコード一覧

商品、コレクション、絞り込みという責任ごとに整理された、正確な公開shopipress_*一覧を使います。

実行すること
  1. 標準構成で十分なら完全版ショートコードから始めます。
  2. 細分化した要素は必要なコンテキスト内で使います。
  3. 公開前に表示とShopifyへの遷移を確認します。
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101.0.0

17個の動的Gutenbergブロック一覧

登録済みのサーバー描画ブロックを、それが制御するカタログ面に一つずつ対応させます。

実行すること
  1. ShopiPressカテゴリーからブロックを挿入します。
  2. プレビューで商品またはコレクション文脈を確認します。
  3. 登録だけでは出力の同等性を証明しないため公開ページを試します。
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111.0.0

同等性を仮定しないビルダー対応表

コンポーネントの概念上の登録と、Gutenberg、Elementor、WPBakeryにおける操作・マークアップ・実行時の同等性を切り分けます。

実行すること
  1. ページを管理するビルダーを選びます。
  2. 専用コンポーネントかショートコードのみか確認します。
  3. 同等と説明する前に出力を試します。
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121.0.0

FREE、PRO、部分提供、未提供の機能

ロックされたプレビューや構想中の画面から可否を推測せず、候補版の正確な根拠を参照します。

実行すること
  1. 安定したIDで機能を特定します。
  2. 提供済み、部分提供、未提供を確認します。
  3. FREEのロック表示を有効なPro機能として説明しません。
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131.0.0

データ、認証情報、外部サービス

何がWordPressの内容になり、何がShopifyに残り、どの時点でFreemiusが任意のライセンス情報を受け取るかを追跡します。

実行すること
  1. 公開Storefrontトークンのみ使います。
  2. 顧客、支払い、決済データはShopifyに残します。
  3. 同意前にFreemiusのオプトインまたはライセンスを確認します。
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ShopiPress

システムへの3つの入口

製品を確認し、検索面を管理し、サポート依頼を準備できます。

01プラグインの動作を見る02SEOコントロールセンターを開く03サポート依頼を準備する